大津百町の町家などに住みたい方・お商売をしたい方(活用希望者)に物件を紹介し、貸したい方・売りたい方(所有者)につなぎます。

大津百町・町家じょうほうかん

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大津百町・町家じょうほうかんとは?

大津百町・町家じょうほうかんとは、大津町家の活用を通じて、大津百町の魅力を伝えるとともに賑わいづくりを目的として、大津百町の町家などに住みたい方、お商売をしたい方(活用希望者)に空き町家などの物件情報を紹介し、貸したい方、売りたい方(所有者)につなぐしくみのことで、株式会社まちづくり大津が運営しています。

大津百町・町家じょうほうかんのしくみ

<運営主体>まちづくり大津が空き町家情報の収集・調査・管理・発信を行い、空き町家所有者が空き家を登録、空き町家活用希望者がホームページ閲覧申込し、協力不動産業者が仲介します。

大津町家とは?

大津の中心市街地、いわゆる「大津百町」は、東海道の逢坂峠を越えて、琵琶湖に向かって東西に町が拡がっています。江戸時代になると、琵琶湖水運の港町、東海道五十三次の宿場町、そして三井寺の門前町として発展しました。町家とは町人の職住一体型の都市住宅ですが、このような大津百町をはじめとする大津市内にある町家を「大津町家」と称しています。
大津百町エリアには、江戸時代末期から戦前までに建てられた町家など伝統的な建築物が多く残っています。
それらを紹介する「大津百町まち遺産マップ- 大津町家探訪地図」のダウンロードはこちらから。

大津百町まち遺産マップ-大津町家探訪地図には、江戸時代末期から戦前までに建てられた町家を始めとする伝統的な建築物のマップが掲載されています。

大津百町まち遺産マップ-大津町家探訪地図ダウンロード


大津百町の基盤地図

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