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過去の実績

なぎさのテラス

国庫補助金事業「戦略的中心市街地中小商業等活性化支援事業費補助金」

なぎさのテラス オープンカフェ事業とは、

(1)広域的な集客力をもつ拠点づくり
(2)琵琶湖を生かす新しい観光まちづくり
(3)なぎさ公園等周辺と一体となる活性化
(4)大津らしさを発揮する個性的魅力空間
(5)「環境・健康・観光」の複合効果

「琵琶湖を生かす観光と観光共生のまちづくり」を目標に、
賑わいを創出し中心市街地の活性化に寄与し、環境・健康・観光を テーマにエコツーリズムへの波及を図ります。

なぎさのテラス オープンカフェ事業

なぎさのテラス オープンカフェ事業

>なぎさのテラスホームページ

大津まちなか食マップ

大津まちなか食マップのWEBサイトは、
中心市街地活性化を目的に活動する市民団体
「大津まちなか元気回復委員会」の協力を得て、
「大津まちなか食と灯りの祭実行委員会」が平成19年度に製作した
紙のマップを、大津市中心市街地活性化協議会にて検討を重ねた上で、平成20年度にまちづくり大津がサイトに再構築したものです。

大津まちなか食マップ

旧大津公会堂

国庫補助金事業「戦略的中心市街地中小商業等活性化支援事業費補助金」

大津市 都市計画部 都市再生課によると、社会教育会館は1934(昭和9)年に、大津商工会議所と市立図書館を併設した「大津公会堂」として完成し、地上3階、地下1階で、当時流行した「スクラッチタイル」と呼ばれるひっかき模様のある外壁が特徴で、昭和22年には商工会議所が移転し「国内第1号」の公民館の一つになりました。

1985年に現在の名称になり、NHKドラマ「海峡」などのロケ地として使われたこともあります。また、3階の大ホールは音響がよく、歌や楽器の練習場などとして連日使われているが、外壁タイルのはがれ等、老朽化が著しく、2003年、地元の3自治連合会から会館の保存と利活用を求める要望書が出されたのをきっかけに地域住民らでつくる「大津まちなか元気回復委員会」を組織して活用法を検討されてきました。

大津市は平成20年度より、耐震補強と改修の実施設計に着手し屋根を軽量化するとともに内部の壁を増やし、二重窓にしてすきま風対策もする予定である。また、地下と1階には飲食店、2階は多目的スペース、3階はこれまで通り大ホールにすることを検討されています。

旧大津公会堂

旧大津公会堂

>旧大津公会堂貸し館情報

>旧大津公会堂レストランホームページ

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