「浜大津こだわり朝市」3月開催のお知らせ
2026.02.17
2026年3月15日(日)の「浜大津こだわり朝市」は予定どおり開催します。
近江のこだわり、名産いろいろ、美味しいもんがいっぱい。
皆さまのご来場をお待ちしております。
開催時間:午前8時~正午(完売次第、閉店されるお店もあるのでお早めにお越しください)
開催場所:京阪電車びわ湖浜大津駅スカイクロス内
こだわり大津百町市運営委員会

2026.02.17
2026年3月15日(日)の「浜大津こだわり朝市」は予定どおり開催します。
近江のこだわり、名産いろいろ、美味しいもんがいっぱい。
皆さまのご来場をお待ちしております。
開催時間:午前8時~正午(完売次第、閉店されるお店もあるのでお早めにお越しください)
開催場所:京阪電車びわ湖浜大津駅スカイクロス内
こだわり大津百町市運営委員会
2026.02.09
【大津百町歴史魅力再発見講座】
琵琶湖疏水の国宝指定、そして大津祭の曳山行事のユネスコ無形文化遺産登録。この二つの大きな節目をきっかけに、私たちの足元にある「大津百町」エリアの歴史的・文化的価値と魅力を学び直す講座を開催します。
歴史を知ることで、まちの見え方が変わり、来訪者にも語れる「大津の魅力」を再発見することを目指します。
【講座内容】
●記念講演|大津百町の魅力 -大津祭りと琵琶湖疏水を手がかりに-
講師/大津市歴史博物館 副館長 木津 勝氏
●大津百町エリア部会の活動紹介
大津市が令和3年3月に国から認定を受けた「大津市歴史的風致維持向上計画」に基づき、大津百町地域の歴史や文化に関する活動を行う団体として、令和5年8月に設立しました。当日は、部会で取り組んでいる大津百町地域の歴史、文化を守り、それを活かすことで、大津ならではの魅力を最大限に創出することを目的とした各種事業をご紹介します。
【こんな方におすすめです】
●大津の歴史や文化に興味がある!
●琵琶湖疏水や大津祭について、もう一度深く知りたい!
●自分の住むまちの魅力を、あらためて学びたい!
●来訪者に大津の魅力を伝えられるようになりたい!
【講座概要】
●日程:2026年3月28日(土)
●時間:14時~16時 [受付13時30分~ ]
●場所:大津市ぷれあいプラザホール/明日都浜大津4F
(住所|大津市浜大津4-1-1 ※京阪びわ湖浜大津駅すぐ)
●参加費:500円(資料代として)
●申込締切:3月16日(月)
※ただし、定員(80名)に達し次第、受付を終了します。
▼申込フォーム▼
主催:大津百町エリア部会(事務局:株式会社まちづくり大津)
後援:大津市
▼お問い合わせ▼
株式会社まちづくり大津
電話:077-523-5010
FAX:077―514―7690
メール:info@machidukuri-otsu.jp
2026.02.03
▼パンフレット(中面)▼
▼パンフレット(裏面)▼
『町家の日in大津2026』
旧東海道最大の宿場町として栄えた「大津百町」
江戸から 明治・大正・昭和と 息づいてきた丁寧な暮らしの文化を今に伝える「大津町家」
毎年3月8日は<マーチ(3月)>に<ヤ(8日)>で「町家の日」。
その前後一週間を「町家Week」とし、日本全国で町家を舞台にした様々なイベントが開催されます。
東海道最後の宿場町として栄えた大津百町エリアでは、各町家が趣向を凝らして企画した物販、体験、見学などを楽しめます。
是非、ご来場ください。
開催するイベントの詳細は下記の各サイトにて掲載しております。
▼HP|町家の日in大津2026▼
▼イベント情報発信サイト「げじげじ」▼
【イベント詳細】
◇背景:3月8日は「町家の日」として京町家情報センターにより一般社団法人日本記念日協会において2016年7月12日に登録・制定されました。
記念日登録した京都からスタートした町家普及イベント「町家の日」は、今年全国7か所で開催されます。
大津市では令和2年から取り組み、コロナでの中止を経て、5回目の開催となります。
◇日程:2026年3月7日(土)~3月15日(日)
◇場所:大津百町エリア(JR大津駅~京阪びわ湖浜大津駅周辺)
◇内容:大津百町エリアで、18の参加町家が企画した物販、体験または見学など、25の企画を楽しむことができます。
※実施日時や料金、申込方法などは企画内容ごとに異なります。
※詳細はパンフレットまたは下記サイトをご確認ください。
▼詳細はコチラ▼
【サイト名称】⇒3月8日は町家の日in大津/町家の日普及実行委員会
【HP】⇒ HPを確認する
【情報発信サイト(げじげじ)】⇒ サイトを確認する
大津市歴史的風致維持向上協議会 大津百町エリア部会(事務局:株式会社まちづくり大津)
大津町家の日実行委員会/大津市都市計画部都市計画課